ベビースター工場「おやつタウン」へのアクセス、行き方など

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さて、今回は2019年夏に三重県津市にオープンした
ベビースター工場一体型テーマパーク「おやつタウン」について
紹介します。

ベビースターラーメンは

実は三重県が発祥の地と知っていました?

今回誕生するおやつタウンは、おやつカンパニー久居工場に隣接する形で誕生しました!
ではその魅力をさっそく紹介していきます!



目次
①おやつタウンの魅力をサクっと紹介
②おやつタウンまでのアクセス

おやつタウンの魅力を
サクっと紹介

おやつタウンでは、遊べる!学べる!創れる!みんなが子どもになれる場所がコンセプト。国内最大級の屋内型アスレチックで遊んだり、世界にひとつだけのオリジナルのベビースターラーメンを作ることができます。

高さ9メートルもあるマスコットキャラクターホシオくんの体の中を
滑り降りるスライダーなどもあります。これは絶対面白いやつですね。

マスコットキャラクター ホシオくんのショーは定期的に行われています。

子どもたちに大人気!

ただ、やはり一番メインで人気なのは、自分好みの味付けでオリジナルのベビースターラーメンを食べられること!
作ったおやつはオリジナルパッケージに入れられるのもお得感があってよいですね。

他にも、ベビースターラーメンができる様子を見学できたり、
ここでしか味わえないオリジナルフードやここでしか買えない限定グッズもあり
ベビースター好きにはたまらないテーマパークに仕上がっています。

後、子どもたちだけが入場できる、ひみつのおやつラボというものがあります。
これは気になりますね。キッズスペースもありますよ。
ぜひ家族や友人と訪れてみてください!

なお、当日チケットはありますが、混雑も予想されるため、

事前にチケットを購入した方が計画もたてやすく、確実に入園することができますので

おすすめです。僕は、事前チケットを購入せずに

当日チケットで入ろうとしたら1時間30分待ちでした。(お盆シーズンに行きました)

詳しくはベビースターの公式サイトをご確認ください。

 

開業43日目で来場者数40万人突破!

2019年7月20日に開業した「おやつタウン」が8月31日に入園者数10万人を

めでたく突破しています!大人気ですね。

三重県愛知県が68%のお客さんがおとずれ、そのうちファミリ―層は85%だそう。

家族連れが多い結果となっています。

私も家族と行きましたが、子ども向けの遊具なども多く、子どもが楽しめるテーマパークという印象が強いですね。

でもベビースター好きの大人の皆さんも充分楽しめる内容となっていますよ。

しいて頑張ってほしいところをあげるとすれば、

おみやげがもう少し充実してくることに期待したいですね。

おやつタウンまでのアクセス



最後におやつタウンまでのアクセスを紹介します! 



おやつタウンは名古屋からだと東名阪自動車道を使って、

久居ICで降りて車で5分のところにあります。
約60分あれば行けます。

大阪からだと、約100分で行くことができます。

いずれも久居ICで降りるようにしてください。

入園料金ですが、

大人(13歳~)が700円、小人(4歳~12歳)が450円となります。3歳以下は無料。

超ドデカイアスレチック500円~、ホシオくんキッチン500円~は追加で料金が必要となります。

詳しい料金は公式サイトをご覧ください。

営業時間は10時~18時(年中無休)です。

今年の夏休みは家族で、おやつタウンに行って自由研究のネタにしてもよいかもしれませんね!

●おやつタウン(三重県津市森町1945-11)

そしておやつタウンと一緒に楽しみたいのが
ナガシマスパーランド!
2019年3月には話題の新ジェットコースター白鯨が登場しています!
こちらにも注目したいですね!

同じく2019年3月には鈴鹿PAもOPEN!こちらもF1の展示などで話題ですので

ぜひ行ってみてください。下記に記事を書きました!ぜひ参考にしてみてください。

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